2012年5月28日月曜日

「貧乏ゆすり」は美容と健康に最適 「健康ゆすり」と呼ぼう

僕は「貧乏ゆすり」で隣の人に迷惑をお掛けしてきて申し訳なく思っています。会議の時は厳禁です。

2012年4月8日付日本経済新聞によると、貧乏ゆすりをしすぎても問題はないし、次のように大きな効用があることが、医学的にも定説になっているようです。

①女性に多い手足の冷えやむくみの解消にも役立つ。足が細くなり美脚になります。

②関節が痛んで介護が必要になることも多い変形性股関節症の治療にも良い。

③飛行機の座席に長く座っため、静脈に出来た血栓が肺の血管などにつまっておきるエコノミークラス症候群の予防にも役立つ

④副作用もない

この「健康ゆすり」をどんどん実施して、さらに健康になるぞ!

2012年5月21日月曜日

尖閣等離島の購入による相続税対策

離島を購入すると大きな相続税評価減対策になります。

たとえば三重県南伊勢町の「丸島」をみてみましょう。

HPを見てみると売買価額は2900万円です。

しかし、税務署の相続時の概算評価額はおよそ0.055%の14500円です。

資産家が預金を引出し2900万円で丸島を購入し、その資産家が亡くなったとすれば、丸島の相続税の基礎となる評価額は14500円と零に近い数字です。2900万円弱の相続税評価減となります。
 

超資産家の相続税は2900万円×50%=1450万円近くも相続税が減少するのです。

全ての節税対策にメリット以外に問題点もあります。

この対策の問題点は次の通り。

①売買が少ないので、換金が容易にできない。

②離島が他国に占領される可能性がある。

③期間収益がない。

④開発するのに莫大な資金が必要。

全ての対策にメリットとデメリットがあるので、慎重に対策導入を検討すべきです。

2012年5月19日付け日本経済新聞を参考にして書きました。

竹本 正憲

竹ちゃんマンの資産運用商品研究シリーズ第1弾 不動産特定事業法に基づく「京都不動産」

竹ちゃんマンの資産運用書品研究シリーズ第 1 弾 不動産特定事業法に基づく「京都不動産」 今月より資産運用商品の解説シリーズをメルマガにて発送することとした。 商品名:不動産特定事業法に基づく「京都不動産」 販売業者:東証一部上場の不動産特定共同事業法業者 ...