2009年10月19日月曜日

優良企業も節税型M&Aとして、自社を平気で売却する時代になった!

中小企業M&Aの最大手である日本M&Aセンター(東証一部上場)の名講師大山取締役情報開発部部長が来高し、


サンポート高松にて、11月17日(火)13時半から名好演をしていただけることとなった!ニコニコ



  



















好演内容についてはパンフレットをご参照ください。




40名限りとなっていますので御興味のある方早めの申込を!





私も便乗させていただき、第二部で民主党政権下の企業サバイバル策と事業承継・遺言・遺留分対策について話させていただくことになりました。



私も、3人妻?の遺言・遺留分対策に関しても面白い話をしますので、乞うご期待!



M&Aに関しては下記の事例を話そうと思っています。



①優秀な跡取の長男がいても、好業績のうちにM&Aがしたい建設会社の事例



②好業績であるがハッピイリタイヤし、余生を海上スポーツ等で楽しみたい事例



③一族外の従業員に譲って、不動産賃貸業に職種転換事例



④上場会社に売却して所得税を大きく節税したが、相続対策に大失敗した事例



税理士・事業承継対策コンサルタンツ 
竹本 正憲





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